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2018年1月14日(日)
【「平常心のレッスン」から学んだこと】
「平常心のレッスン」から学んだこと

常に自分とだけ向き合い、自分の評価は自分だけですること
人の声は良いものも悪いものも副産物でしかない

自分の心でさえ自分で思い通りにならないのだから
だれかに自分の気持ちを理解させようとかできるわけがないことを考えないこと

物事には必ず裏と表の視点があるから、いい時も悪い時も、一喜一憂せず、焦って抜け出そうとせず、ただ客観的に心のありのままを見つめながら受け入れて、耐えて、それを超えていくことを自分の力として蓄え、成長ととらえていくこと

心がぶれる時は、だれにも等しくやってくる死の摂理を思い出し、今生きていることのありがたさのみを感じてみること

快楽はドーパミン
怒りや悲しみはノルアドレナリン
楽はセロトニン
が過去の経験と記憶に基づいて脳内で分泌されることで起こっている
意識してセロトニンが出続けるように平常心を保つこと
ただし、その保ちもいつか失われ、心の波がまたやってくることも受け入れること

セロトニンはよき細胞の育成に大きな効果がある
死を受け入れることで平常心が保たれ、その結果、怒りや悲しみやを患う時間が減り、気持ちが楽となり、
結果としてセロトニンが多く分泌されるため、健全な細胞がたくさん育成され、健康が保たれることにつながる
その仕組みも理解して、死を受け入れることの大切さ、そのことが平常心の根幹であることを意識すること

死を受け入れる平常心で
心の中の楽を鍛えながら
穏やかに愉快に生きて行くこと

1/14^21:54
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